肝斑(かんぱん)・シミ治療の銀座ファインケアクリニック

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銀座ファインケアクリニックのこだわり

  • シミの種類によって適切なレーザー治療ができる
  • カウンセリング時に専門医師がしっかりとシミの種類を診断
  • シミと肝斑を同時に治療できる

※2018年8月現在

症状に合わせたレーザー治療

肝斑

ほほ骨に沿って左右対称に出るシミの一種

施術について詳しく

日光性色素班

紫外線を浴び続けることでできる一般的なシミ

施術について詳しく

そばかす

鼻と左右の頬を中心に現れる茶褐色の小さい斑点

施術について詳しく

ADM後天性真皮メラノサイトーシス

アザのように見える深いシミ

施術について詳しく

肝斑

ほほ骨に沿って左右対称に出るシミの一種

施術について詳しく

日光性色素班

紫外線を浴び続けることでできる一般的なシミ

施術について詳しく

そばかす

鼻と左右の頬を中心に現れる茶褐色の小さい斑点

施術について詳しく

ADM後天性真皮メラノサイトーシス

アザのように見える深いシミ

施術について詳しく
厚生労働省のホームページガイドラインに従い、術前術後を比較した症例写真や患者様の体験談は掲載しておりません。カウンセリング時に医師より多くの症例をご覧頂けますので、ご安心ください。

適切なレーザー治療を受けていますか?

シミの種類も様々です。その種類によってレーザー治療法が異なります。お悩みが肝斑なのか、シミなのか判明させたうえで治療を受けることがとても重要です。当クリニックでは患者様のシミをしっかりと診察したのち、適切なレーザーの種類をお選び致します。

銀座ファインケアクリニックのシミ治療は、常に肝斑をケアしながら治療を行っています。その他のシミ治療の場合も肝斑に悪影響を及ぼさないようにしています。

肝斑についてケアをせずにシミのみを考えたレーザー治療を行った場合、シミは改善しても肝斑がさらに濃くなってしまう可能性があります。

女性の多くは肝斑についてあまり知識を持っていません。そのため、シミ治療をしたのに肝斑を濃くしてしまうというトラブルが多くみられます。30~40代の女性は常に肝斑を意識しながらレーザー治療に臨みましょう。